ヒカリト

BIOGRAPHY

ヒカリト(Hikarito)

ヒカリト(Hikarito)

東京藝術大学音楽学部器楽科(ヴァイオリン専攻)卒業。
「唯一無二の表現者」

ヴォーカリスト、ヴァイオリニストでありギタリスト、ピアニスト、コンポーザー、アレンジャー。

洗練された技術で各楽器を高次元で演奏し、楽曲を表現するクリエイター・アーティスト。
3歳よりヴァイオリンとピアノを始め、高校三年時よりギターと作曲を独学で学び始める。

クラシックを主軸に様々な音楽をルーツに持ち、それらを踏襲しつつも唯一無二の自己表現スタイルへと昇華させている。
透明感のある声と「言葉」を大切に届ける歌唱、景色を見せるような情感溢れる楽器演奏が持ち味。

演奏技術や作編曲能力に加え、DTMスキルや楽器演奏の指導経験を活かして、これまで数多くの作品や現場に携わってきた。

ジャンル問わずライブやコンサート、レコーディング、オーケストラ、ソリスト、サポート演奏、作編曲、アレンジ等、幅広い分野で活躍。
表現者として、芸術性とメッセージ性に拘った作品を発信し続けている。

2021年現在、『革命的ヴァイオリニズム』をコンセプトに掲げる4ピースヴァイオリンラウドロックバンド「AIOLIN(アイオリン)」のフロントマンとして精力的に活動中。
更に同年、風弥~Kazami~(DaizyStripper)との世界に向けた次世代音楽創作ユニット『Viewon(ビュウォン)』もスタートさせた。

  • BLOOD TYPE:B
  • BIRTH DATE:OCT 23rd
2014

バンド活動開始。

最初のバンドではギタリスト及びリーダー、メインコンポーザー・アレンジャーとして活動。

シングル1枚、アルバム1枚をリリース。

このバンドで後に『AIOLIN』のメンバーとなるBa.レイスとDr.Seiyaと活動を共にする。

10ヶ月程活動し、解散。

同年始めよりV系ロックバンド「vistlip」のローディーとして下積み。

2015

前身バンド解散後、新しいバンド(ユニット)活動を試みるも4ヶ月で解散。

2016

1月、新たなバンドプロジェクト「code name Px」をスタート。Demonstration SingleAsteR」をリリース。

1023日、4ピースヴァイオリンラウドロックバンド「アイオリン(Aiolin)」を発表。デモンストレーション活動を開始。

2017

26日、アイオリン(Aiolin)始動。

シングル『From Here』、アルバム『Tear In The Rain』、会場限定シングル『Proof』をリリース。

2018

2ndアルバムStardust Crystal』リリース。

バンド名をアイオリン(AIolin)から『AIOLIN』と英語大文字表記に改め『革命的ヴァイオリニズム』というコンセプトを明確に掲げた。

2019

二周年を迎える26日にバンドの一つの目標であった渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライブを行った。

2ndシングル『Orpheus3rdアルバム『Fate』リリース

ライブDVDOVER THE DESTINY』リリース

coming soon…

Recording Works ※敬称略

vistlip
  • 「Scapegoat」ヴァイオリン
  • 「BABEL」ヴァイオリン
DaizyStripper
  • 「SAKURAサムネイル」ヴァイオリン
FEST VAINQUEUR
  • 「桜並木の下で」ヴァイオリン、ピアノ、ストリングスアレンジ
  • 「桜並木の下で ~優しく色付くメロディー~」ヴァイオリン、ピアノ、ストリングスアレンジ
Far East Dizain
  • 「farewell」「螺旋織」ヴァイオリン、ストリングスアレンジ
小林太郎
  • 「バラード」「ドラゴンキリング」ヴァイオリン
谷本貴義
  • 「Break the chain」アニメ『デジモンアドベンチャー:』挿入歌 ヴァイオリン
アヴァンチック
  • 「明日もし世界が終わっても」ヴァイオリン
  • 「ねぇ…神様?」ヴァイオリン
  • 「夜蝶〜ageha〜」ヴァイオリン
エルム
  • 「EXIT ~夜が後少しだけ永かったなら~」ヴァイオリン
  • 「ありふれたさようなら」ヴァイオリン
  • 「ソプラノ・グランギニョル(Remix)」ヴァイオリン
masaya
(ex.BLESSCODE)
  • 「星に願いを…」ヴァイオリン
  • 「Destiny’s Call」ピアノ

「グランフロント大阪」「富士住建」「川嶋あい」「西日本シロアリCM」他多数参加