ヒカリト

BIOGRAPHY

ヒカリト(Hikarito)

ヒカリト(Hikarito)

東京藝術大学音楽学部器楽科(ヴァイオリン専攻)卒業。

「唯一無二の表現者」
ヴァイオリニスト、ギタリスト、ピアニストでありヴォーカリストとしても楽曲を表現するクリエイター、マルチミュージシャン。

作詞作曲及び編曲、ストリングスアレンジも行う。
3歳よりヴァイオリンとピアノを始め、高校三年時よりギターと作曲を独学で学び始める。
クラシックを主軸にジャンル問わず様々な音楽をルーツに持ち、独自のスタイルを確立させている。
DTM
スキルや楽器演奏の指導経験を活かし、時には裏方としても作品や現場に携わる。
2018年現在、活動の幅は多岐に渡り、ジャンル問わずライブやコンサート、レコーディング、オーケストラ、ソリスト、サポート演奏、作編曲、アレンジ等幅広い分野で活躍。
一人の表現者として、既成の型に縛られず芸術性にこだわった作品を発信し続けている。
2018
年現在、「革命的ヴァイオリニズム」をコンセプトに掲げる4ピースヴァイオリンラウドロックバンド「AIOLIN(アイオリン)」のフロントマンとして精力的に活動中。

  • BLOOD TYPE:B
  • BIRTH DATE:OCT 23rd
2013

『ヒカリト』としての活動をスタートさせる。

『光』をキーワードに、リスナーが明るい気持ちになれる歌や楽曲を追求した。

2014

初めて本格的なバンド活動を開始。

最初のバンドではギタリスト及びリーダー、メインコンポーザー・アレンジャーとして活動。

シングル1枚、アルバム1枚をリリース。

このバンドで後に『AIOLIN』のメンバーとなるBa.レイス(当時はREI)とDr.Seiyaと活動を共にする。

10ヶ月程活動し、解散。

同年始めよりV系ロックバンド「vistlip」のローディーとして下積み。

2015

前身バンド解散後、新しいバンド(ユニット)活動を始めるも4ヶ月程で解散。

2016

1月、新たなバンドプロジェクト「code name Px」をスタート。Demonstration SingleAsteR」をリリース。

1023日、4ピースヴァイオリンラウドロックバンド「アイオリン(Aiolin)」を発表。デモンストレーション活動を開始。

2017

26日、アイオリン(Aiolin)始動。

シングル『From Here』、アルバム『Tear In The Rain』、会場限定シングル『Proof』をリリース。

2018

2ndアルバムStardust Crystal』リリース。

バンド名をアイオリン(AIolin)から『AIOLIN』と英語大文字表記に改め『革命的ヴァイオリニズム』というコンセプトを明確に掲げた。

2019

二周年を迎える26日にバンドの一つの目標であった渋谷TSUTAYA O-WESTでのワンマンライブを行った。

2ndシングル『Orpheus3rdアルバム『Fate』リリース

ライブDVDOVER THE DESTINY』リリース

coming soon…

Recording Works ※敬称略

vistlip
  • 「Scapegoat」ヴァイオリン
  • 「BABEL」ヴァイオリン
FEST VAINQUEUR
  • 「桜並木の下で」ヴァイオリン、ピアノ、ストリングスアレンジ
  • 「桜並木の下で ~優しく色付くメロディー~」ヴァイオリン、ピアノ、ストリングスアレンジ
Far East Dizain
  • 「farewell」「螺旋織」ヴァイオリン、ストリングスアレンジ
アヴァンチック
  • 「明日もし世界が終わっても」ヴァイオリン
  • 「ねぇ…神様?」ヴァイオリン
  • 「夜蝶〜ageha〜」ヴァイオリン
エルム
  • 「EXIT ~夜が後少しだけ永かったなら~」ヴァイオリン
  • 「ありふれたさようなら」ヴァイオリン
  • 「ソプラノ・グランギニョル(Remix)」ヴァイオリン
masaya
(ex.BLESSCODE)
  • 「星に願いを…」ヴァイオリン
  • 「Destiny’s Call」ピアノ

「川嶋あい」、「西日本シロアリCM」他多数参加